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 トップページで使用していた作品です。

 



UP DATE 2014/12/15
Joyeux Noël

一年を振り返る時間もなく、慌ただしい12月を迎えました。
いつも11月中旬ごろから店頭店内をクリスマス仕様にして、皆様をお迎えしております。 。


 
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UP DATE 2014/11/15
パステルカラーのブーケ

大ぶりの花や小ぶりの花を惜しみなくふんだんに使うのが、“ジル・ポティエ ブーケ”の特徴の一つでもあるとおもいます。
たくさんの花材を使用しているのに、決して重さを感じさせず、どこまでも軽やかに見せるのもテクニック。
受け取られた方が思わずため息を漏らしてくださる顔を想像して、いつも作っています。


 
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UP DATE 2014/10/11
秋のコンポジション

アジサイやバラ、オレンジ唐辛子、スミラックス、ユーカリに北アメリカ産のヒューケラなどボルドーや茶褐色系の色合いの中に、秋の自然の豊かさを込めました。


 
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UP DATE 2014/09/15
オマージュ -壁飾り-

ここで働く人々の息づかいまでもが、プロフェッショナル 花と料理が織りなす世界
伝説の場所 レストラン ラ・トゥールダルジャン

我々がまだ文明を持つもっと以前、鴨は既に巨大であっただろうか。
だとすると、恐らく残骸はこんな風に見えたに違いない。

作品集Paris floral interiorsより

 



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UP DATE 2014/07/15
リュウゼツラン  

強烈な印象を与えるだけでなく、美しくもある灰色のリュウゼツランの刃。
この青みを帯びた空間の中で、そのもの自体を花器とみたてよう。

作品集Paris floral interiorsより

 



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UP DATE 2014/06/16
コンポジション  

溢れる白。
豊かな白。
冬に目に入る白とはまた違う、夏の光を含んだときの白の印象はどこまでも透き通って見えそうなほどの透明感を持ち合わせます。
生き生きと輝く白色に、花嫁の優しい気持ちを重ね合わせたコンポジションです。

 



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UP DATE 2014/05/15
母 の 日
フランスではキリスト降臨ペンテコステが重ならなければ、5月最後の日曜日が母の日です。日本と変わらず、人々は愛するマモンにお花を贈ります。
今年の178カ国を対象に調査された『母に優しい国』ランキング1位になったフィンランドでは“ヴォッコ”という野の花、9位に入ったオーストラリアでは“菊”を贈るのが主流ですが、フランスでは誰もが大好きな“薔薇”を選ぶことが多いように思います。

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UP DATE 2014/04/15
コンポジション  


本店の周りには多くのブティックや弁護士事務所などがあります。
週に一度、必ず玄関やウインドウに置く花を差し替えます。
何十という行き先に、何十年と毎週お花が行っていると思うと、感慨深いです。

 


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UP DATE 2014/03/15
コンポジション  

結婚式後のパーティサロンを飾るコンポジションです。
銀色の、まるで日本の竹をモチーフにしたかのような、長短さまざまなサイズの花器を使用し胡蝶蘭をあしらいました。
やはりこういう個性的な花器に出会うと、何ら手を加えずともシンプルな美しさでその存在感を発揮します。

 



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UP DATE 2014/02/15
ヴァレンタイン コンポジション  

一年に何度もある愛の告白日のうちの一回、しかし最もロマンティックな日、聖ヴァレンタインデーを迎えました。
この日、“ホテルのスイートルームを借りきって盛大に愛の告白をする”というお客様から、そのお手伝いをするようご用命が。
情熱の深紅の薔薇と真っ赤なアマリリスをふんだんにつかい、愛の重厚さを重ねるように気持を込めてつくりました。

 



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UP DATE 2014/01/15
新年 おめでとうございます

新しい年が明けました。

皆様にとって幸多く、たくさんの素晴らしい出会いや愛にあふれた年になりますよう、心よりお祈りいたしております。

 




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